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国立大学法人京都大学様


依頼の背景

産官学連携を進めていくにあたって、企業や大学側が持っているイノベーションのシーズを消費者・生活者と結びつけていきたい。

クライアントの課題

  • 一般企業やビジネスフィールドが持っているイノベーションの知見を整理したい
  • 産官学が保持しているイノベーションを、消費者の観点による評価方法を理解したい

ホジョセンの支援内容

  • 学術書、論文、独自のケーススタディなどをベースに、イノベーションの評価手法の観点からイノベーションパターンを定義した
  • イノベーションパターンごとに最適な評価手法を立案、マニュアル化した
  • 産官学連携ワークショップにて、シーズとニーズを繋ぐというテーマで講演した(参考リンク→原石の磨き方 -シーズとニーズを繋ぐ事例と手法-