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会社概要

会社情報

株式会社ホジョセンの所在地
社名 株式会社ホジョセン Hojosen Co. Ltd.
本社 〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通4丁目4−18
富士信ビル5階 F-1
代表者 高橋 孝之
設立 平成24年10月5日
資本金 3,000,000 円
決算日 9月30日

事業内容

  1. 地域活性化事業・まちづくり事業・観光計画等に関する企画、制作、調査、研究、分析およびコンサルティング
  2. 経営戦略・事業戦略・マーケティング・販売促進・企業の社会的責任等に関する企画、制作、調査、研究、分析およびコンサルティング
  3. 地域活性化・地域文化交流、調査分析等を目的とした事業の企画、運営およびコンサルティング
  4. 日本文化の普及を目的とした事業の企画、運営およびコンサルティング
  5. 地域活性・企業経営・マーケティング・販売促進・日本文化などにおける人材育成のためのセミナー・研究会等の企画、運営、販売および執筆、書籍の出版
  6. 地域活性・企業経営・マーケティング・販売促進・日本文化などに関する情報発信
  7. 前各号に附帯する一切の業務

代表者略歴

  1. 大学卒業後、アクセンチュア官公庁本部にて官公庁の業務改革プロジェクトに従事。大学院留学 を経て、MM総研にてITサービスの企画・コンサルティング、新規事業コンサルティング、新サービスの調査研究、P&Gにて市場分析、消費者調査、ブランド戦略、販売戦略、販売量予測などに従事。その後参画したアドバンスト・マークでは、ハンズオンの事業再生コンサルティングに従事。クライアントの経営本部長、マーケティング部長として事業再生、ブランド再生、組織作り、マーケティング、広報、営業、クリエイティブ、海外 投資家との折衝など幅広く携わる。2012年に株式会社ホジョセンを設立、代表取締役就任
  2. コンサルティング経験業界は、官公庁、電機メーカー、ITサービス、E-Commerce、インフラ、マスコミ、消費財、小売、医療など多種多様にわたる
  3. データと事実、仮説に基づく問題発見、顧客ベースのマーケティング、ブランド化推進・再生、ビジネスモデル構築を得意としている
  4. 京都大学法学部、University of Glasgow, Graduate School of Social Science, Department of Politics 卒
  5. 所属学会:地域活性学会

社名の由来

社名のホジョセンは、算数や数学の図形問題の「補助線」から採りました。

補助線とは、問題には描かれていない線のことで、その線を1本引くだけでその問題は簡単に解くことができるようになります。見えていなかった補助線1本で問題の本質が誰の目にも明らかになり、そして誰にでも解決可能になる。

地域活性や地域企業の成長の補助線になりたい、そういう想いでホジョセンと名づけました。


ロゴの由来

ホジョセンのロゴは、単なる平面の三角形が、2 本の補助線によって立体的に見え、まったく異なった図形として成立することを表しています。色は日本の伝統色でもある、黒紅と猩々緋を採用。

黒紅は、赤みがかった黒、ないしは黒みがかった赤ですが、江戸時代から「黒」と呼ばれていた色です。基調となる黒の代替として黒紅を使うことで、日本の伝統を大切にするホジョセンの姿勢を表しています。

猩々とは伝説上の動物で、「もっとも赤い血」を持つと言われています。ホジョセンの内部に流れる地域活性・地域企業への熱意を表すにふさわしい色だと考えました。


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